あと

おめでとうござます

FXの講師を数年していて思ったことがあります。

1200人以上の生徒にFXの指導をしてきましたが、
私と全く同じノウハウを教えるだけでは、

私と同じレベルの「高利益」を長期間、安定的に維持できる人は、ほとんどいませんでした…

そこで、私が気づいたのは…

熟練トレーダーだけが持っている独自の「相場観」があったのです。

相場観とは、長年相場と向き合ってきたトレーダーの
感覚や体感による、期待値によるトレードです。

これが初心者トレーダーとプロトレーダーの決定的な違いなのです。

そして、このプロトレーダーだけが持つ
相場観を徹底的に分析し、ロジック化し、
初心者でも同じような結果がだせるようにしたものが、

シェアリングエコノミー×FX

なのです。

そして、これまで決して交わることのなかった2つの概念
組み合わせる事によって、プロトレーダーがだけが持つ相場観
完全再現することに成功したのです。

本来であれば、最低でも5年以上もの月日がかかって身につける
相場観をなんと一瞬で手に入れることができるのだから、
これは世界的にも革命的なロジックだと言えるでしょう。

そもそも、シェアリングエコノミーとは。

”インターネットを通して、使われていない資産をシェアする”ことが基本。

米国の企業「Uber」や「Airbnb」も
シェアリングエコノミー利用した代表的な企業といえます。

Uberは、スマフォをクリックするだけで、タクシーや一ドライバーが
ライドシェアできるプラットフォームを作りました。

Airbnbは、空き物件や空き家を旅行者に貸し出す、民泊サービスを作りました。

そして、シェアリングエコノミーの市場は、
2013年の時点で、150億ドルを記録しており、
2025年には、約3350億ドルまで市場が拡大されると言われています。

シェアリングエコノミーとFX
この2つの概念は対極の存在であり、
本来ならば交わることはない。

このようにまったく違う、対局にある、
2つの概念が1つになったものが
今回のシェアリングエコノミー×FXプロジェクトなのです。